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協賛:テックタッチ株式会社
大樹生命によるCX変革の実践を紐解く対談セッションです。2027年に100周年を迎える同社が、4年連続でお客さま満足度向上を実現するなか、初代社長が掲げた“いつの時代もお客さまのためにあれ”の受け継がれる価値観を体現し続けるために、お客さまの声をどうデータとして捉え、経営に活かそうとしているかを紹介します。AIを活用したVoC分析の導入など、現在進行形の苦悩と挑戦を共有しながら、テクノロジーで顧客接点の品質を進化させる未来像を提示します。
・大樹生命のCXの「原点」
・変化の兆し —— デジタル化の波と現場の葛藤
・AIで「声を聴く力」を組織に持つ
・「人の大樹」はこれからも変わらない、でも変わる
【登壇者】
大樹生命保険株式会社 お客さまサービス部 部長 城出 武和 氏
1992年 三井生命(当時)入社。2000年 三井ファイニングネット株式会社 創業・取締役就任。2002年 三井生命(当時)帰任。企画関係部署中心(経営企画、人事企画、監査企画ほか)に歴任。2024年 現職。
テックタッチ株式会社 執行役員 VP of Sales 西野 創志 氏
TIS、SAP Japan、Slack Japan、セールスフォース・ジャパンにて、エンタープライズ企業向けの人事SaaSやSlackの販売責任者に従事。2022年3月にテックタッチに入社し、エンタープライズ企業のシェアを飛躍的に伸ばす。「すべてのユーザーがシステムを使いこなせる世界」を多くの企業に広げ、サービス・企業共に成長させるべく日々取り組んでいる。